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”電子ドラッグ”mp3でハイになるティーンエイジャー

  • 2016年7月23日
  • 読了時間: 2分

電子ドラッグ

2010年代から存在が確認され始めた新手の薬物の事。従来のものと違い具体的な形を持っておらず、mp4やmp3などの動画・音楽プログラムとして流通しているらしい。 一度そのプログラムを見たり聴いてしまった者は「脳がとろける」「何事も手がつかなくなる」「全てどうでもよくなる」といった精神撹乱作用を発生し重度の依存症になってしまうと言われている。 これだけ危険な代物にもかかわらず医学的には悪影響を及ぼさない事からわが国では合法ドラッグとして扱われている。

全米でネットのMP3音源でハイになる未成年者が増え、「麻薬に手を染める入り口になるのでは...」と大人たちが警戒を強めたほどです。

この問題を報じたのはカンザスの放送局「News 9」。この「I-dosing(I-服用)」ではティーンが、ネットで売人を探し、「デジタル・ドラッグ」(音源)を自分のヘッドフォンに流してもらって服用(視聴)するんだそうです。

当局もこの問題は深刻に受け止めており、オクラホマ麻薬取締局(BNDD)のMark Woodward報道官はNews 9に、「そういったサイトに大勢子どもたちが興味本位で行くと、そこから他の場に誘導できますからね」と語っています。(実際ドラッグ密売組織に紹介するサイトも沢山ある、とアナウンサーは報道官の言葉を補足。)

ストリートドラッグには取扱説明書なんて滅多についてこないんですが、デジタルドラッグでは服用を考えている人に40ページの取扱説明書を購入し、MP3で正しくハイになる方法を学ぶよう推奨してます。

以上一部gizmodo.jpから抜粋

確かに何かがある感じがする音ですね。でも一服して聞いてたら確かじゃ

ないかぁ

ちなみに種類はこちら↓

大麻・マリファナ

インディカ

サティバ

LSD

DMT

調べてみた結果どうやらこれは以前紹介したソルフェジオ周波数と同じ周波数の話のようです。

寝る前とかにいいかもしれません。


 
 
 

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